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〜見えない星屑〜人々が去っていくのは僕が人格障害だからだ、ずるいからだ、働かないからだ、神に背くものだからだ。何故ここへ来たの?この教会へ!貴方に逢わせる神さまなんてなくてよ。ああ、友達なんて君ひとりでいいよ。本当の僕ならここにいるから。遠まきに拍手してくれる人々と、罵声を浴びせる人々。イエスは決して自分を責めたてる人々を憎まなかった。その罵声にも一理の正義がある、だからだよ。もう君の音楽は終わりが近いようだね。ストリームデータの中に消えてゆく、僕の子供たちだよ。もう心は、その主人を亡くしてしまったよ、、、嘘は、もう終わりにしようよ、神父さま。愛がもうないなら、辞めちまいな!僕の妹が、やっぱり一番大事なんだ。見えない星屑と見える星屑、貴方が選んだのはどちら?そして今、後悔はなくて???

Sakura, Sakura
Sakura, sakura.
You bloom only once a year in spring—
and soon, you fade away.
Like the beautiful daydreams of my youth.

Now I sit in a lonely room,
surrounded by electronic devices.
Will my followers fade away too?

People pretend to be bad
just to protect themselves.
But only you remain—
a symbol of brave innocence.

Sakura, sakura...

あなたが失笑した歌は聖霊に満たされていました。あなたが侮った者は聖霊に満たされました。僕にはあなたの心は見えない。"きみは、誰も侮っていないのか?"俺は知らない、人々について何も知らない。ただ彼らは愛について語りたがりやがて過ぎ去ってゆく。とりなしがとこしえに続きますように

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